開運する、ってどういうこと?

一口に「開運する」と言いますが、

どういうことなのかな?っておもいますよね?

それは、簡単に言えば、

「今よりずっと、例えば、3倍から10倍くらい幸せになること」

なんです。

「生きていて幸せ」「何かに守られている感じがする」

そうなることが、「開運」なのです。

運が開ける、ということですね。

「運」というのは、自分の力量や、小手先では変えられないところがありますよね。

「運がいい」とか「運が向いてきた」とかいいますが、

それは、「タイミングが良く何かラッキーな目にあった」とか

「何かに導かれるように、幸運に向かっているようだ」ということに置き換えられると思います。

「タイミング良く」というのは、おそらく偶然というよりも、

シンクロニシティ(同じものを引き寄せる・同じタイミングで事が起こる)ということだと思います。

偶然、というのは確率がかなり低いですからね。

人は同じ波動のものを引き寄せる(類は友を呼ぶの法則)

からです。

また、物(部屋の物、小物、バッグ、財布、化粧品、その他)

も、波動を出していて、いい波動の物と、ネガティブな波動の物があるのです。

それを感じとれると言う人もいます。

ですが、例え感じとれなくても、

まず、1・清潔であること

これは、大原則です。

埃、汚れ、垢、などは、マイナスの波動を出していますから、

なるべく、早いうちにふき取る、洗い流すのが正解です。

だから、まず、「お掃除」

そして、「入浴」

ですね。